スシ◯ーがお気に入りで、昨日も行ってきました♪

ここから快速会計の話につなげる、無理やりな論法が今日も炸裂するのか。

スシ◯ーというお店は、人気店だと思います。私は週に1回ぐらい行きます。
すごくメニューが豊富で、◯◯とのコラボとか、有名シェフ監修の新商品とかもありますし、お酒もラーメンもコーヒーもケーキもあります。
商品開発にはとても熱心だと思ますし、結果として、非常に多くのお寿司と、サイドメニューが揃っています。
そこから選ぶのも楽しいですし、幼児から老人まで、幅広い客層に対応できるようになっています。
でも、私が注文するものは、だいたい決まっています。
にぎり寿司はおおつぶ貝、赤貝、マグロの漬け、しめサバ、そして茶碗蒸しです。食後にホットコーヒーと小さなケーキ。
いつも、こんな感じですね。

さて、ここからは、架空の話です。
実際のスシ◯ーでは、食べた分だけの代金を支払えばよいのですが、仮にですよ、、、
「弊店では、これだけの豊富なメニューを揃えており、清潔な設備と有能な従業員が心地よい食事の時間と空間を提供致しますので、食事代のほかに、入店料金をいただくことにしました」と、料金システムを変更したとします。

そうなったら、私はどうするでしょうか。
もう、スシ◯ーには行かないです。自分でお店をやります。
おおつぶ貝、赤貝、マグロの漬け、しめサバ、そして茶碗蒸しと、ホットコーヒーと小さなケーキを出すお店です。
メニューをしぼれば、思いのほか注文が少なかったネタを廃棄することも減ります。
新鮮なネタを素早く提供して、安くて美味いと評判をとるような店作りをします。
入店料金など、いただきません。
ただし、客層は狭くなりそうです。
でも、良いのです。いちばんの目的は、私自身が気分よく美味しいお寿司を食べることができるお店にすることなのですから。

またまた、与太話を始めたのかよぉ~。ツルの恩返し以来だねぇ~。

与太話とは失礼ですが、まぁ、合っていますかね。(^_^;)
そうそう、これが、快速会計を開発した私の気持ちと、ぴったり一致するのです。